BACK


弥山倶楽部のメンバーのお店紹介
まずは、順次充実していきます。



ここをクリックすると、メンバーのお店の場所が分かります。


錦水館 情報

錦水館の宮島潮湯温泉の日帰り入浴の時間
午前11時30分から午後10時
入浴料金は、1095円(税込み)入浴料金+タオルセット+貸バスタオル付です。

食事は
一階の『まめ狸』で、午前11時〜午後4時・午後5時〜10時半までです。
お昼は定食、夜は居酒屋営業です。

喫茶は
ロビー横のラウンジ胡蝶では、喫茶やビール、ワインなどいろいろ飲めます。
営業時間は 朝9時〜夜9時半

錦水館 クリックしてください


宮島錦水館 フロント 鳥居のみの写真を展示しています。27枚あります。
お楽しみください。




この度、今までご愛顧いただいてきた「錦水館 別館」が、リニューアルし
錦水別荘 」として2009年3月1日にオープンいたします。

なぜ「錦水別荘」が誕生したのか?

これからお話しさせていただきます。

実は、『宮島に別荘を持つことが夢でした。』

自分が大切な人といっしょに過ごしてみたい宮島別荘物語を書いてみました。


ようこそ、あなたの宮島の別荘へ…

はじめまして、宿主の武内恒則です。    

私は、宮島、錦水館五代目で、1954年3月生まれです。
もうすぐ五十路の坂を越えるところでございます。

実は、宿の改名は、これで3回目です。

最初のこの宿の名前は、宮島ロイヤルホテル和風別館(1979年新築開業)でした。
いきなり、25歳の若造が新しい宿を建築して、運営させていただきました。

今は亡き、祖父母や父母が大英断下してくれたのだと思います。
皆さまのお陰で、宿の経営も順調に行っております。

2回目の改名は、錦水館別館でした。

平成14年に2回目の改名をしました。折りしも、平成不況の中、本館と別館という形で、二店舗の宿を運営統合する必要があり、屋号も統一いたしました。そのお陰で今が在ります。

3回目の改名が、錦水別荘です。

2009年3月1日リニューアルオープンさせていただきます。

あなたの宮島の別荘』がテーマで、
『気楽に、のんびり、おもいっきり、宮島観光を楽しむ為の別荘スタイルの宿』
がコンセプトです。

私自身が宮島の別荘でどういうふうに過ごしたいのかを考えた結果、 宿の物語と構成が出来上がりました。

近日、新しい「錦水別荘」のご案内をホームページで公開させていただきます。

お客様にはご迷惑をおかけしたしますが、より快適で宮島をご満喫いただける
あなたの別荘ができるまでお待ちくださいませ。


ご案内

2009年3月1日以降のご予約・ご宿泊プランなどはお電話にてお問い合せください。
電話:0829-44-2191

2009年3月1日までの宮島へのご旅行で、ご宿泊をご希望のお客様は、「 錦水館 本館 」 をご利用くださいませ。

>>> 宮島 錦水館 本館 のホームページ


追伸

あなたの為に、宮島桟橋から徒歩1分の距離に、とっておきの別荘をご用意します。

それは、まるで自分の家のように楽しめるお部屋です。

さらに、今までにない快適性と滞在性、そして本当の宮島観を満喫いただけるお手伝いをさせていただきます。


宮島弥山倶楽部のメンバーである  
庭園の宿「石亭」 

先日、訪問をして1時間ほどお話をしてきました。
ちょうど、サツキが満開を迎えようとしていました。
ここから、是非見てくださいと素敵なお部屋に案内されました。

社長 上野純一さんからのメッセージです。

「お部屋から降り立ってお庭を探索ください。
お庭のあちらこちらに隠れるように配されているサロンやあずまやの風情もお楽しみください。
楽しいひとときとなりますことを願っております」



詳しくはここをクリックすると「石亭」のホームページにリンク



 
離れには、隠れ湯があり、不思議な素敵な空間になっていました。


 

 

この椅子に座って庭を眺めているのが一番の幸せだそうです。


「佐々木八重子の店」

宮島弥山倶楽部メンバー紹介!!
宮島、もみじ谷への入口にある「佐々木八重子の店」
メンバーに参加いただいてはいたのですが、ご縁が薄く取材が出来ていませんでした。
今回、息子さんの千太郎さんにお願いしてお母さんと一緒に撮影をすることが出来ました。
広いお店、道を挟むように分かれたお店。彫刻のたくさん並んだお店と、おまんじゅうやお土産を中心としたお店。
もみじ谷を登るときは、必ずお店の前を通ります。
気になるお母さんのファッションを楽しみに登っていました。

   
奥には深い庭があり、四季で楽しめるそうです。


八重子さん(お店用の女将名)本名は?と千太郎さん

千太郎さんのおばあちゃんのお母さんの名前が、八重という名前だったそうです。
おばちゃんも、おかあさんも本当の名前は、キミコ・静穂さんというそうです。
おばあちゃんの時に、八重の子供だから、八重子の店として
代々、女将の名前は八重子ということになったそうです。

  
宮島名産 


宮島張り子は世界の数国と我国に古くから伝わる伝統技術と技法を当地に導入し、それをベースに瀬戸内の温暖な気候風土
の中で生きる動物たちや、現在に伝わる文化遺産などをテーマにした民芸玩具創りを昭和五十年より当工房より進めております。
原材料名:紙(和紙・クラフト紙)胡粉・膠・顔料・その他
製造工程:原型-型取り-紙張り-胡粉・膠塗り-絵付け
張り子は乾燥した場所を好みます
宮島民芸工房


  
ハンカチ Tシャツ BAG
 
下駄
  


とにかく、広い店内に充分すぎるくらいのお土産品が並んでいます。
まずは、来て見て楽しんでみてくださいとのこと
長いお客様は1時間半はおられるそうです。
ゆっくりとしてください。

メンバーの方は、会員カードを見せてくださいとのこと、何か良いことがあるみたいです。


宮島ロープウェー
獅子岩には、かの有名な古代文字「ペトログラフ」があります。
探してみましょう。
ホームページ

家族的な会社という印象。
気軽に、質問をしてみてはいかがでしょうか
親切な案内が戻ってきますよ
  
所長 中山和樹さんと稲田静香さん                   ロープウェーの社長 尾ア宏明さん 
                                                     ミサゴの巣の場所を教えていただきました

獅子岩駅にある、レストラン食堂 うどんの匂いに誘われます
  

レストラン 前田好子さん CDを持っているのは「弥山の歌」を歌っているMacoさん。今日は、自分の歌を流している獅子岩見学。

「時空(とき)のおくりもの〜1200年弥山」をテーマ曲とした、弥山の紹介DVDの放映を獅子岩駅の待合室にコーナーを設け、
3月31日から行っています。

<ついでに情報>
獅子岩レストランでは。藤原隆雄(9種類m)・奥林奈津子(1種類)の撮った生写真が販売されています。
1枚200円 なかなか見られない景色もあります。
10種類 

     

    

      






獅子岩にある、看板類。

  






岩村もみじ屋
ホームページ

ご主人の岩村光芳さん 愛犬 ピース君 2歳



ちょっと、遅れて取材に行ってしまったので
もみじ饅頭は売り切れ閉店
わざわざ、店を開けて取材に応じてくださいました。
地元消防団でも活躍!!


出来立てのまんじゅうを食べていただくために、売り切れたら閉店。
新鮮なものしか売りたくない。
16時頃には、売り切れていることが多いそうです。
早めに、食べに行ってください。
大聖院への参道にあります。
主義を通すために、はじめはどれだけ処分したことかと昔を語られました。

 

  

ここをクリックすると拡大します


清盛茶屋
0829-44-0757
岡田捷利・好江夫妻

無口なご主人と快活な奥さんの名コンビ!!



清盛神社の近所にあります。
潮干狩りのお客様がよく立ち寄られているみたいです。

ちょっと一味違った宮島が体感できる場所です
  

味自慢は

小いわしの塩焼き 800円
うどん 600円
穴子丼 1300円

個人的には、腰のあるうどんは、一押し


小林物産のご主人 

商店会のお世話をよくする方。いつもにこにこ・・・・・



  
ひめあかりのことを熱く語っていました。

ここをクリックすると説明があります


   
社長の中村さん 
観光協会の会長もされています。
なかなかのアイディアマン。新しい商品開発に熱心です。
         鰍竄ワだ屋 


「石亭」 あなごの「うえの」

 
宮浜温泉にある 石亭
また、違った厳島が堪能できます。
社長の上野さんは、研究熱心な方でした。
ひざの調子が良くなったら、御山神社に行きましょうと約束。
宮浜からは、宮島が目と鼻の先、手付かずの島が望めました。
宮島口の穴子のお店「うえの」もされています。

詳しくは、HPを参照下さい ここをクリック(石亭) 「うえの」HP


町かど

0829-44-0271


オーナーは松本武志さん。正月営業で、お疲れ気味
写真は大きくしないでねということでした

  店内

看板を目標に
公民館を目標にさがしてみてください

町屋通りに昨年出来た、お店。「町かど」
カレーとコーヒーが自慢だそうです。モーニングもあり。
地元の方も、大勢来られる店。
火曜日が定休日
営業時間は 20時くらまで、

最近、凝っている。
紅茶・・・・・。名前は、「町かど紅茶」
とにかく、色が美しいのと、味がフルーティ


500円

宮島弥山倶楽部のメンバーの店(会員の方、関わりのある方は一言マスターに伝えてください)

話が弾みます



朝8時すぎから、夜は8時前まで営業しています。
町家通りの中央あたり
火曜日が定休日です

ご自慢は、特にコーヒーとカレー
コーヒーに入れるお酒が美味しいですよ(飲酒運転はだめですが・・・・)


ゲストハウス 菊がわ
0829−44−0039
ここをクリックするとHPにつながります


ここをクリックすると拡大します


ご主人の菊川照將さん

町並み保存の会の会長もされています。
宮島を盛り立てていく仕掛け人の一人です
歴史は詳しいですよ。聞きに行くと親切に教えてくださいます。

スタッフには、学生時代に撮影を手伝ってくれた、菊地寛さんがいます。
彼は、宮島が好きでとうとう住み着いた若者です。宮島草子


ぎゃらりぃ宮郷

詳しくはここをクリックするとHPにつながります

  
宮郷晴督・素子夫妻、自慢の手作りシフォンケーキ(飲みもの付き)
水曜日が定休日です


旅荘 かわぐち
詳しくはここをクリックください


川口正能・洋子夫妻
料理人のご主人は、料理にこだわりを持っていて、美味しい醤油を求めて
大崎上島まで探して行ったそうです。

藤原の父方のふるさとが、大崎上島。
なんとなく、親近感が湧きました。


宮島の舗 ひろかわ

広川 昭子さん
その場で、ご希望の文字を書いてくださいます。
四国遍路をしたときに、納経帳に目の前で書いてくださる姿と重なりました。
感激ですよ。

ご主人広川和男さんの仕事道具




広川さん自作の絵が絵はがきになっています。
6種類 
ここをクリックすると見ることが出来ます。


写真は、撮れませんでしたが
商店街にある、瀬田薬局
宮島に行って、体調に不安が出たら、まずはここを訪ねて
相談してみましょう。私は、ダライラマ法王が来られた時に
大聖院の勅願堂にある小部屋に1週間以上合宿。
風邪を引いて咳が止まらなくなったときに
親身に相談、お世話になり何とか大役を果たすことが出来ました。

ご主人曰く、年中無休
営業時間は、午前9時から18時まで


菓子処 きむら

   
B4サイズに拡大して、店先に張ってあります。
探してみてください。

ここをクリックHPにつながります

表参道商店街のお店で見つけた不思議なもの
商店会の会長さんでもある木村さん、話がおもしろいので
是非立ち寄って、声をかけてみてください。
弥山倶楽部で見たと、言ってください。


今年の地元の行事 社籠(しゃろう)では、
厳島神社高舞台で手品を披露して皆さんの拍手喝さいを浴びた。



万年茸(幸茸)
どうも、サルの腰掛の一種にも思えます。


そのほか、地元で個人・法人でメンバー参加されている方々のHPです。おいおいには、紹介できるように頑張ります。

  鳥居屋   錦水館 鰍竄ワだ屋   岩惣
 宮島ホテル まこと   宮島松大汽船  大聖院  

宮島ロープウェー
    瀬戸内海汽船梶@  宮島観光協会 

個人や宮島以外のメンバーの方も、HPやブログを開設しておられます。
ここをクリックすると、メンバー一覧が出ます。
その中で、HPを開設されている方の、後ろのマークをクリックすると、リンクしています。

ここをクリックするとメンバー表が出ます